的中した地震予想と意図的に無視される警告

地震の警告場所 出典:日本社会にとって天災は必要なのか? 出典:気象庁(地震情報) 2008年4月17日に警告された地震が発生しました。量子計算機の確率予想は未だ嘗て外した事がありません。大地震が発生すれば原発は崩壊し、PL法により日本の原発会社は世界中から賠償を請求され日本の電力会社も経営がなりたたずサイパンのような状態になります。既に彼らのシナリオ通りに進みました。日本にいる国民は座して硫化水素で死ぬしかないのでしょうか? 他の参考サイト:停電騒動(サイパンの達人) 他の参考サイト:東京電力(1501億円の赤字) 都市伝説としての東日本被爆化計画 重要日本はまともな危機管理コンサルタントの助言を受けるべきです。国民多数が死んだり苦しんだりすればそれは犯罪となり将来必ず断罪されます。天下りの公務員(元自衛官や元警察の素人事務官)ばかりを雇用していれば一時的には安泰でしょうがパニックが発生...

【特選コラム】ロシア人と中国人

それにしても、日本人に生まれて良かった!と海外に出ると思う瞬間がある。やっぱり、島国というのは、一見不便なようでいて、大陸のように隣国と繋がった状態で国家を維持するのと違って一種自然の要塞で守られた空間のようなものであり、大変に有難いものなのだ。 一番最初にそれを指摘してきたのは、富山から戻りの「雷鳥」で偶然隣り合わせたスリランカ人の宝石商だった。考えてみれば、スリランカも島国には違いないのだけど、いまだに人種間の問題があって、その時点(数年前)でも彼が言うには元宗主国のイギリス言論に訴えない限り、国内のゲリラ的闘争を終結させることはできないとのことで、せっかく独立しても、なかなか国内はそう簡単にまとまらないらしかった。 話がロシアと中国に戻ると、まさに表面的に繕った国家関係とは裏腹に、「犬猿の仲」とはこの二つの国の人々のことを言うのではないかというくらい相性はよくないようにお見受けした。...