四川地震を連山では1年以上前に警告した!

2007年3月13日のコラム 出典:三峡ダムって何? 6.地震の可能性2007年3月13日 http://www.teamrenzan.com/archives/writer/hara/post_204.html 未来を分析する事は簡単です。しかし、愚人にそれを理解させるのは至難の業です。 原亨さんは東京大学経済学部卒業でサイクロン水害で有名なミャンマーから帰国されたばかりです。(原亨氏の経歴) 是非、三峡ダムって何? 原亨 2007年3月13日を読んでください。そして、祈りましょう。東京の人々に勇気がある事を・・・ もし、中堅クラスの造船会社が水素船を建造する意思があれば多くの資金が集まるでしょう。我々は最高幹部クリルタイの意思に従い「後の先」を墨守しなければなりません。海外生活者が中心の我等にできる事は情報を日本本土に打電する事のみです。後は本土で実際に被害を受ける人々の判断しだいです...

インフレ対策としての情報革命

余命わずかな売国奴(社畜と守銭奴) 作戦は「後の先」です。国際交易は内外価格差が大きいほど巨大な利益を得ることができます。しかし、それはその地域においてインフレーションと言う物価の上昇を発生させます。現在、多くの若者や年金生活者が物価高騰で苦しんでいます。ビジネスマン中心の『飛龍』、研究員中心の『流星』は貴重な決戦戦力(戦略予備)です。彼らの生活が破綻する前に何百万人もの貧困層の生計が破壊されるでしょう。その時、平成20年6月下旬から開始される『秋月』が稼動します。ソ連が崩壊しロシア経済が破綻したとき、ロシア人は2つに別れました。ルーブルしか持っていないロシア人とドルやユーロを持っているロシア人です。前者はルンペンとなり、後者は生活が守られました。日本の場合は独自のユニット(サイバー地域通貨)によってそれが実現するでしょう。我々は利権集団と戦いません。彼らは自然に自滅するからです。我々は破...

「今の時代に追剥(おいはぎ)が存在するか?」ロシアの場合

それにしても、追剥(おいはぎ)というと時代が違うように思えるが、ロシアでは未だに信じられないような事件が、モスクワのような首都でも頻発しているのだから、ある意味、恐ろしく物騒な話である。しかし、現地に暮らしていた当時、毎日のように情けなくなるような犯罪情報やニュースを聞く度に、非常に悔しくて残念なのと同時に、「こんなにどうしようもない事が起こるにも関わらず、前向きに生きる」ことの大切さを感じていた。不思議なことだが、あの大国ではそういう芸当がしやすく、日本人よりも、簡単にちょっとしたことでは凹まないし、大事件にも動じない。そういう点は学ぶべきかもしれないのだが、なんせ犯罪件数が多すぎる。(ちなみに、火事も毎日多過ぎて驚いたが)私の伝え聞いた範囲の報道(テレビ、ラジオ、ネット)などから伝え聞いた中でも特に印象的だった"追剥的"事件を振り返ってみると・・・ 1.冬場に現れる乞食を装った(あるい...