情報は情報との等価交換が原則
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ほんの一部ですが上記のCyberULS情報を活用して多くの富を得た読者がおります。それはそれでいいのですが、情報は等価交換が原則です。超絶天才の情報は世界を良くする為のものです。よって、知的教養的な内容で日本人全般の底上げに役立つコラムを公開し、株価や通貨変動に関係する時事コラムは『読者コラムニスト』のみを閲覧できるようにします。これは情報の悪用(利己的運用)を防ぐ為です。一本のコラムも投稿していない人々は教養コラムのみを読んでください。そして、少しは宇宙の真理や世界の良識を学びましょう。CyberULSは地球環境問題の解決には真の自由や真の智慧、真の愛が必要だと考えています。個別の対策では巨大なシステム体系である地球環境は決して良くなりません。
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今の日本人はマスコミによって衆愚化されています。彼らがいる限り、地球上で再びペルム紀の大絶滅が発生します。『連山』の時事コラムを読みたい人は読者コラム(知的内容に限る)を投稿してください。投稿を希望する人は→ クリック
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繁栄と絶滅の歴史
<「悪魔の発明」に関わり続けた男>
こうして彼の活躍を見てくると、ジョン・フォン・ノイマンという人物が関わったもの、コンピューター、核兵器、ゲーム理論は、すべて20世紀の行く先を左右した重要なものばかりでした。彼が手を出したものは、すべて「金」に変わっていったのです。
こうして彼は、悪く言うなら「金」=「悪魔の発明」と関わり続けたわけですが、その人物像はというと実に穏やかで人に好かれる好人物だったと言われています。彼は、科学者の立場について、こう言っていたそうです。
「科学者は生み出したものの使い道について考えるのには適さない」
この姿勢は、核兵器の開発に関わりながらも、その後生涯反対し続け、科学者は自らの発明、仕事については常に責任をもつ必要があると言い続けたアインシュタインとまったく正反対と言えます。 僕もかつては大学で物理を学んでいましたが、科学者というものは自らの研究が何に使われるかということよりも、その理論の正しさを証明することにのみ目標を見出すという気持ちがよくわかります。理論自体のもつ「完璧さ」「美しさ」こそが、科学者の求めるもなのです。
そう考えると、ジョン・フォン・ノイマンという人物は確かに数学に強く驚異的な記憶力の持ち主でしたが、それ以外の部分においてはごくごく普通の人間であり、だからこそ各分野の「天才たち」と「天才ではない」科学者、政治家、軍人、経済人との優れたパイプ役となることができたのかもしれません。
世の中を変えてきたのは、一握りの天才と一握りの狂人だったのかもしれません。しかし、一握りの天才とその多大勢の一般人をつなぐ名も知れぬ彼の様な存在こそが、実は世界を変えてきたのかもしれません。世界にとって、最も危険な人物、それは実は彼のようなタイプの人物かもしれません。
大量絶滅とは多種類の生物が同時に絶滅することです。地質時代において幾度か見られます。多細胞生物が現れたベント紀以降、6度の大量絶滅がありました。大絶滅は、生命に大打撃を与えました。しかし、それでも生物は絶滅はしません。生き残った生物から空いた生活環境に向け、次の世代の生命が増加します。そして、これ以降も生物は繁栄と絶滅の歴史を繰り返していきます。量子力学でいうシュレーディンガーの猫宜しく既に世界は、情報エントロピーの縮小が始まりました。情報エントロピーが小さくなると言う事は確実性が上昇するということです。不確実性が低下するということは100ある未来が10に減るということです。猫が生きている世界(水素文明=情報革命=脳内変化)と猫が死んでいる世界(炭素文明=革命敗者=旧人頭脳)の2つの世界が同じリアルワールド(現実世界)で短い期間共存します。それは馬車帆船と汽車蒸気船が共存し、蒸気機関(汽車や蒸気船)と内燃機関(飛行機や自動車)が共存したのと同じです。しかし、今回はベント紀級の爆滅が発生します。活字や写真、動画で使える事ができる内容は『連山』(コラム投稿者用の排他的ページ)で掲載します。知的コラムを執筆する能力がない人々の為に教養コラムは一般に無償公開を続けます。これは主に子供達や若い人々の為です。主力である『秋月』はダイレクトに情報を提供する情報技術です。
賢者は歴史から愚者は経験から学ぶ
そうしなければ、日本は国家破滅する。今の政府の主な対策を先送りにし、現実拒否と改革ごっこは、もはや通用しなくなっている。年金問題は氷山に一角に過ぎない。例を挙げてみると、失業したサラリーマンが奥さんに言えなくて、毎日公園にいるようなものだ。生活レベルを維持するためにサラ金からお金を借りていたけれども、もうちょっとで借りられなくなるだろう。国家の格付けボツワナ以下になっている。しかし核格付け機関は、政府の表に出している数字だけをみている。政府が隠している、本当の国の状況を知れば、世界の資本がパニックに陥る。この危機的な状況になっているのにもかかわらず、自民党の本音は、「いかに日本が円満に衰退するか。」(野田聖子)だ。そんな人たちに、政をやる資格はない。日本国家がそんな程度の低いもののはずがない。精度疲労でボロボロになった権力構造をいかにぶち壊して、作り直さなければならない。ここで、日本国家の今の本当の危機的な状況を説明してから、対策を提案したい。
(中略
それらの夢を現実にするために国内外の超人で国家維新委員会を作る。
日本人として生まれずユダヤ系カナダ人として生まれたベンジャミン古歩道氏は知らないでしょうが、日本人は崩壊してから行動を起こします。国が破綻する前に何かをしますが、それは崩壊した後の再建準備であり、決して崩壊しないようにすることではありません。次に日本人は恐らく国内外の超人の言うことには従わないでしょう。能力に関係なく信頼できる日本人に従うはずです。敗戦革命が表層的に成功したのはポツダム勅令により多くの士階級がその命令に従った為です。今回、伝統的士族層とそれに関連する外国人の超人にはある取り決めがあります。日本人は確実に覚醒しますが現在の支配層を最も確実にスムーズに誰の心にも憎しみを残さずに除去するには大規模な天災が必要です。徳川家光の家系は宝暦大地震と宝暦噴火(富士山)によって消滅し、和歌山紀州藩の吉宗公が征夷大将軍となりました。同じ理由で数こそ減りましたが質的には大幅に向上した士族層とそれに従う臣民層は、大絶滅によって空いた生活環境を清浄化して増殖していくでしょう。砂漠の増加は砂漠3教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)の深層心理が深遠としてあります。次の時代は水瓶座の時代であり、砂漠が緑化される時代です。その技術体系であるBRシリーズも、バイオ・ハイドライドも、ハイパー・ハイドライドも全て大ハーンとボス直属の三つの護衛団が保有しています。量子計算機を遠からず各国各人も作れるかもしれませんが結論は同じです。最も、それほど旧人に時間は残されて無いかもしれません。ボトムアップも、トップダウンも、情報伝達時間や正確さでは同じです。上から情報を送っても、下から情報を送っても、到達するにはその階段を上り下りする必要があるからです。CyberULSはもっと違った方法を取ります。昔からある原理に新しい情報機器を組み合わせ新しい原則によって情報を伝達します。一つ例をあげれば阪神大震災を例にします。自衛隊の司令官は町が燃えていたけど行政官の命令がないから動けないと泣いて謝罪しました。CyberULSの新しい情報体系では彼ら自分の判断として独自に行動を起こします。そして、周囲の人は当然として彼を支援します。そこには高度な感応力と深い信頼感が必要です。これから必要な情報体系(情報教義)は高い汎用性が不可欠です。共産主義は資本財を強制的に国有化するために人々はやる気を失いました。資本主義は無駄な製品を生み出す事によって資源を浪費し滅びます。新しい水素文明は情報革命によって生産と消費が最適化されます。無駄な商品は生まれず、商品が棚に並ぶ前に売り切れています。移送手段は時刻スケジュールで運行するのではなく、必要に応じて運行されます。それらは知識や情報を共有化する事によって生まれます。しかし、今の日本にはブロガーを弾圧する勢力があるそうです。
私利を捨て協力できる新人と私利に溺れ滅びる旧人
参照の他コラム:米国で著名ブロガー死亡相次ぐ(株式日記と経済展望)
参照の他コラム: 株式日記と経済展望さんも、刺される!(現役雑誌記者のブログ日記)
PHP研究所 法務室 角田裕司 氏によって「株式日記と経済展望さんも、刺される!」というイベントが日本で発生したようです。海外生活者である我らからは考えもつきません。日本人は狂ってしまったのでしょか?古来から世界では書物は略奪には含まれないと言われています。これは焼失を防ぎ、知識は人類全員の共有物であるという世界的な常識に立脚します。法律と現実で矛盾が発生すれば法律の解釈を変えるのは世界では当然です。知や情報を共有化せず、一円の金銭も得ていない株式日記というブログを弾圧するPHP研究所 法務室 角田裕司 氏の行いは海外知識人の良い日本的特殊性の証拠として学術的題材になるように我々は努力します。日本のアニメーションや漫画は世界で大人気です。コミケではコスプレといって人気キャラクターの真似をします。著作権を乱用するようなクリエーターは皆無に近いと聞いています。しかし、サラリーマンは自己利益と保身のために法律を乱用し、法匪となる事が時折あるそうです。知識を共有化するクリエーターと知識を共有化しないクリエーターではどちらの品質が上かは考えるまでもありません。我々は漢字やアルファベットを使いますが著作権料を支払っているのでしょうか?
日本のマスコミ人はそこまで知的レベルが退化し、島国での特殊的変化が発生したのでしょうか?
このイベントは長く時間をかけてリサーチを進める予定です。本土の日本人は下記の映画を観て下さい。何が必要かを思い出してください。
完新世の大量絶滅
1998年のアメリカ自然史博物館による調査によると、70%の生物学者は、現在、大量絶滅が起こっていると見ている。
例えば、ハーバード大学のE. O. Wilsonは、人類が引き起こしている生物圏の破壊によって、これから100年間の間に、地球上の半分の種が絶滅するのではないかと予想している。また、国際自然保護連合は「レッドリスト」として、毎年絶滅に瀕している種を発表しているが、こうした調査の多くは絶滅が確実に進行していることを示している。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
世界の石油埋蔵量に関する数字は、まったくのでたらめで、産油国によって都合よく水増しされている。出典:◆『石油の隠された貌』 エリック・ローラン(著)

コメント
おもしろいデータが計算されていました。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-72.html
ロシアの科学者アレクセィ・ドミートリエフ博士の報告書
PLANETOPHYSICAL STATE OFTHE EARTH AND LIFE
http://www.tmgnow.com/repository/global/planetophysical.html
冥王星(最近は惑星から外されたけど)
太陽の光が届かないのに温暖化現象がある。
太陽系から遠ざかりつつある。
これまでの14年間で冥王星の大気圧が3倍に上昇。
海王星
明るさが増していて磁場が大きな変化。
衛星トライトンの温度が5パーセント上昇。
天王星
明るさが増している。
土星
明るさと温度が高くなっている。
土星の衛星タイタンは大気の層が1980年より10~15パーセント厚くなっている。
木星
磁場強度が1960年に比べて2倍に増加している。
これまでになかった氷冠が見られる。
磁場から発生したプラズマは衛星であるイオとの間でつながり始めている。
地球に接近している。
赤斑が小さくなりつつあると同時に新しい赤斑ができた。
火星
大気が増え続けていて1992年と比べて濃度は2倍に。
極の氷冠が溶けはじめ50%が消滅。
硫化ガス現象が見られる。
磁場が強くなり大気が戻りつつある。
金星
磁場が変化している。
明るさと温度が高くなっている。
月
1988年以降今までに観測されなかったナトリウムとカリウムのイオンガス発生がある。
太陽
太陽磁場は20世紀中に2.3倍増加。
東西の磁場が消滅。
太陽黒点はおよそ11年の周期で極大期と極小期を繰り返しているが、
近年は黒点活動が一向に衰えずさらに活発化し天文学者を驚かせている。
ドイツとオランダの天文学者は2008年までに太陽が爆発すると警告をだすほど。
地球
磁場が弱くなっている。
2000年前には40ガウスあった磁場が現在は約0.4ガウスまでに減少し
その磁気減少はいまも年々続いている。
地球の自転速度が速くなっている。
北半球の地磁気極が過去150年でカナダからシベリア方向に1100Kmも動いている。
ヴァンアレン帯でこれまでなかったガスのベルト帯が発見された。
1975年以来、火山活動は約5倍に増加。
1975年から1998年かけて地震が4倍に増加。
1963年から1993年にかけて自然災害が4.3倍も増加。
アメリカの地質研究調査によるデータ
地球全体の地震エネルギーの総量
1970年-1974年 748407000000
1975年-1979年 1368250000000
1980年-1984年 622022000000
1985年-1989年 882135000000
1990年-1994年 1077680000000
1995年-2001年 2017820000000
Posted by 陸遜 at 2008年4月12日 23:31
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