上記にあるように、" プーチン首相は米テレビ局CNNとのインタビューで、「米国の誰か」がある米大統領候補に「有利な状況を作り出す」ことを目的に、「グルジア紛争を起こした」と語った。 "とあるがこれは真実である。ある有色人種の大統領になれば困る人々がアメリカにはいる。日本はアメリカと同盟関係であり、日本人である我々はペンタゴンにミサイルを突っ込ませたり、WTCをテルミット弾と偽装した軍用機を衝突させて破壊したテロリストを決して許さない。
大ハーンは最高幹部クリルタイで日本の自立を支援しているが最優先は上記のテロリストの捕縛であり、情報公開が最も優先されている。プーチンはグルジア戦においてイスラムの新軍を敵に回した。この戦略的不利を悟り、アメリカにいるテロリストを裏切ったようだ。そうなればロシアが欲しているモノをCyberULSは提供する用意も考えもある。その中心人物は次の日本国民により選択された人になる。時代はいよいよ大詰めとなってきた。大日本帝国が崩壊した時、満州国は瓦解した。捏造帝国が崩壊すれば、その傀儡国も崩壊する。いまが新生の時である。東国の民よ、約束された場所に集え!!
既に勝利は確定した。共に祭りを祝おうぞ!
戦犯は日本の原発利権、電波利権、薬害利権である。彼らを滅ぼし刑務所に放り込む!友人であるロシア人、アメリカ人、中国人、に我らは感謝する!
ハンニバルの敵はイスパニア人でも、ヌミディア人でも、ガリア人でも、ローマ人でも、マケドニア人でもない。ハンニバルの真の敵は本国にいるハンノ派門閥貴族である。アメリカの友人が終わり次第、次は日本だ! 精々、首を洗って待っていろ!!
