【号外】朝日新聞と広告主の連絡会議

あさひ-る 【 アサヒる 】とは真実なのか?


出典:公式認定アサヒるweb
朝日新聞に失望
昔は大手マスコミの代表であった朝日新聞だが、今は完全に廃れてしまったようだ。
かつてリクルートスキャンダルを暴露し暗殺(疑惑)された、自分達の名門の鈴木記者の死因についても隠蔽しようとしている。広報室はその事件を一切公表しようとしない。私が何故かと問いかけると「それについて暴露するならば訴えます」と言われた。
そういうつもりでいるのならば、朝日新聞の権力指導主義に埋もれていった経緯を国民に全て暴露します。昔の優れた朝日新聞はどこへいったのか。

近年の朝日新聞には問題が多いという報告書が多数寄せられています。まず、南太平洋の島々政府が公式に朝日新聞に書面を送ったそうなのですが英語が読めない為か黙殺されているそうです。また、ベンジャミン・古歩道氏のブログにも、問題点が書かれています。今週中に直接、上記の二名に対してインタビューをします。その結果は内容に応じて『連山』『流星』『飛龍』で公開します。『連山』においてアサヒるという言葉は存在しません。真実をそのまま掲載します。それらは企業を中心とする広告主の行動に反映されるでしょう。

参照:ジャーナリスト宣言(朝日新聞)

暴落する日本株式とエネルギー問題



出典:読売新聞

ある特定の勢力によって日本のエネルギー価格は高騰しています。東京地方の人々は電気代も上昇し、ガソリン価格から食品価格まで高騰して大変だと思います。これらは全て意図的に仕組まれた現象です。それらの協力者としてマスコミ内部の売国奴がいるといわれています。それらについて意見がある人はコメントを掲載してください。また、兼業ジャーナリストによるコラムも大歓迎です。

関連コラム:平成20年のインフレを発生させるのは誰か?

アジアの再生可能なエネルギー源


中国、中央省庁を再編・エネルギーと環境で新組織
 【北京=佐藤賢】中国政府は今春にも中央省庁を再編する方向で調整に入った。約60に上る省や政府直属機関を統合・削減し、エネルギー政策を管轄する「エネルギー資源省」や環境行政を見る「環境建設省」などの創設を検討中。縦割り行政の弊害をなくし、市場経済に対応した効率的な組織にする。省庁再編は「ポスト胡錦濤」有力候補の李克強氏が担当し、同氏の実力を測る試金石となりそうだ。

アジアにおいて必要なのは再生可能なエネルギーと持続可能な農業です。西太平洋において砂糖キビを中心とするバイオ・ハイドライドプロジェクトに対してCyberULSの最重要プロジェクトです。CyberULSは日本人を含む多国籍の知識人が参加する地球環境制御団体です。既にアラブ首長国連邦における砂漠緑化実験も成功しました。(参照:【外交勝利】アラブで最重要問題が解決へ

ベンジャミン・フルフォード氏が青幇系組織と密接なつながりがあるのはその著書である暴かれた[闇の支配者]の正体に詳細に書かれています。砂漠化で悩む中国に対して、CyberULSは日本における売国勢力のリストと交換に多くの環境支援を約束しています。(参照:【華人の支援】中国の公害対策で協力)彼らがハニートラップや金銭接待で篭絡した人々が誰なのかは日本人も知り始めています。『連山』編集部は紳士な人々が多数派です。それらの公表を望んではいません。子供が大人を尊敬しなくなるのは避けたいのです。社会がこれ以上、カオス混沌化するのを防ぎたいのです。これ以上、東ドイツ秘密警察のようなことを日本のマスコミ人にして欲しくないだけです。

日本のマスコミは問題があると思う人は→ クリック

主要アクセス先(2008/1/22)

広告もこれから脱中心化していきます。高い堤防を作れば、その堤防が決壊した時、そこで働く社員は悲惨な状態になるでしょう。過保護に育てられた子供が大人になって苦労するのと同じです。選択する事によって選択されるのは情報社会です。日本の堤防(ベルリンの壁)は、もうすぐ崩壊します。

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