【大和魂】青い目のジャーナリストと日本人ジャーナリスト

2008年11月下旬までに日本のマスコミは動くか?


出典:【談合】三人の侍(前編)
なにわナンバー4444の黒いロールスロイスの車についての記事を以前ブログに載せましたが、理由があって削除をしました。本日はそのことについて詳しい説明をします。 毎 週水曜の早朝にABC放送のおはようコールでコメンテーターをやっていました。およそ3ヶ月前に収録が終わりTV局を出た途端、私の前になにわナンバー 4444の黒いロールスロイスの車が現れゆっくりと前を通りました。中には黒い服を着た男が二人乗っていました。その次の週にまた同じ車が私の乗ったタク シーの前をずっと走っていました。山口組の幹部に聞いたところ、それは〝こうどう会〟の車だと言われました。 そしてまたその次の週、番組収録後に いつも打ち合わせで使う喫茶店に行ったところ、、斜め向かいにヤクザらしき男2人が座っていました。1人の男のジャケットの内側に重たそうな銃の姿らしき ものが隠されているのを発見しました。私は慌ててスタッフ達に「忘れ物をしたから取りにいってまたすぐ戻る」と言って、急いで店を出てタクシーに乗り込み ました。もちろんその後店には戻りませんでしたが、後でスタッフ達に聞いたところその2人組みの男も私が店を出たら何も注文せずに店を出たそうです。
明日の朝、山口組の本部にスピーカーを持って言論による「道場破り」に行く予定です。 その目的は二つあります。
・「何故私は山口組に迷惑をかけた覚えがないのに、私の命を狙うのか?」(山口組には以前サハリンで命を狙われたことがあり、事実上二度目である)ということを聞く。
・「戦後数多くの政治家や財界人、ジャーナリストが殺されてきた。大元はCIAかモサドだと思うし今までのことは何も言うつもりはないが、今後は外国の勢力のために日本人を殺さないで下さい。」とお願いする。
何度もしつこいようですが、もし私や私の身の周りに何かあった場合は20年前からさかのぼる数100時間に渡る沢山の犯罪証拠を収めてある国内外数箇所に隠 してあるハードディスクが全世界のマスコミに送られるように手配がされています。住友銀行名古屋支店長の殺人事件の犯人、石井紘基日債銀の本間社長、オウム真理教と後藤組の関係などなど数多くの証拠が入っています。
明日は海外のマスコミも同行しますので、公衆の面前で議論をしたいと思います。6月18日水曜日の午前9時半ごろ山口組の本部前に行きます。貴重な話が聞けると思うので、興味のある方は是非聞きにきて下さい。
山口組本部:兵庫県神戸市灘区篠原本町4-3-1
出典:明日の朝、山口組の本部に言論による「道場破り」に行きます

日本のマスコミ操作は2008年11月下旬で終わります。これは大ハーンの意思として最高幹部クリルタイで決定済みです。(参照コラム:【号外】停電と日本のベルリンの壁
日本の子供達は知らないかもしれませんが、日本人の最精鋭は国内にはいませんでした。これは20年前の作戦として最良にして最高にメンバーである国境を越える知識人は海外で活躍する事にしました。国内の政治や経済には第二級第三級が配置されました。当時、まだ10代だったある人物の作戦案が採用された事によります。(参照コラム:【夢物語】太陽と8つの惑星と冥王星)詳細を知りたい人は下記のビデオと書籍を閲覧して下さい。(在庫、少なし)音声ファイル→Podcast(mp3)

大ハーンの戦略的奇襲によって世界の支配層は既にガタガタです。(参考MP3:音声ファイル) カルタゴの英雄ハンニバルはカンネーの戦いで中央にガリア軽歩兵を配置し敵を中央に誘き寄せ、両翼の騎兵で包囲しました。日本のマスコミには国境を越える力量がある人はほとんどいません。然しながら日本人のバイオ及びケミカル技術、数学理論は別です。BRシリーズ(分散型農業用バイオ節水物質)、バイオハイドライド(生物ハイドライド)、ハイパーハイドライド(ケミカルハイドライド)、そして、サイバードクトリン(制御理論)によってCyberULSは世界の命運を事実上握りました。愚かな人間は覇権国に必要なのは経済力や人口や軍事力だと考えています。しかし、もし、優秀な医薬品や武器が存在して、それを供給できる国が独自の交易ルートを保有していたらどうでしょうか?全ての国々は分裂します。新しい武器を手に入れれば、大臣が王に、兵士が将軍になる事が出来ます。癌でも、結核でも、ペストでも治癒できる薬を得るためなら同族でも奴隷として売る人々も発生するでしょう。そう、覇権国に必要なのはその時、世界が必要としている知識と情報を供給できることなのです。(関連コラム
6大ハーンの中で最優のハーンである大和のハーンの希望は日本の情報解放です。彼はそれを欲し、それを望み、それを選びました。他のハーンは日本には正常な意思を持つジャーナリストはいないのかと聞きました。大和のハーンは私には解らないと答えました。既に国際金融資本もほとんどが壊滅し、残存勢力の一部も部分的にCyberULSが吸収と再編成を始めています。アメリカの覇権を支えたのは基軸通貨ドルと核兵器でした。黒の将軍により核兵器はロシアの核兵器とイスラムの非対称戦争により封じられました。最後の希望として米軍はマケインに全ての戦力を集中しているようです。既にドルの消滅はある会議で確定しました。残る希望を粉砕すれば、世界は新しい時代となるでしょう。ここにいたり、数ヶ月以内に大和のハーンは、3つの護衛団の誰かを直接投入する可能性がでてきました。情報空間における中盤戦最大の見せ場です。永久の歴史に残る栄光を手にする日本人ジャーナリストは存在するのでしょうか?6人のハーンは遠くからそれを注目しています。特に大和のハーンは今後の日本仕置きを最高幹部クリルタイで相談しなければなりません。情報社会では真実を報道する義務を放棄したジャーナリストは飯が食えなくなるでしょう。日本人のジャーナリストが動かなくても、今年の11月下旬まで待つだけで日本の情報封鎖は解除されます。前の大戦で太平洋戦争でも、多くの日本人は大本営発表によって何も知らされず終戦を迎えました。黒塗りの教科書を使って意味不明の民主主義資本主義教育に変りました。子供達は何を信じてよいのかわからず治安は崩壊しました。財政も崩壊しインフレで多くの国民は敗戦によって苦しみました。しかし、戦時中に隠されていた多くの真実を知り、気持ち的には自由で開放感溢れた状態になりました。今回、勝利したのはCyberULSであり特に特筆すべき戦果を上げたのが日本人幹部でした。そして、最も日本に対して損害を与えたのも日本人でした。核兵器の登場は、世界を経済戦争に変え、冷戦の崩壊によって世界は非対称戦争(マネー戦争、情報戦争、テロ戦争)になりました。しかし、まだ中盤戦が終わろうとしているだけです。まだまだこの戦いは続くでしょう。そう、環境破壊による気候変動によって、炭素文明の人口許容は激減しています。ブルー児童(カラー・チルドレン)が実社会に戦力として投入しなければ水素文明の安定的な維持は不可能です。旧体制の崩壊による混乱を可能な限り低いレベルにしなければなりません。その為にも、青い目のジャーナリストに大和魂を持つジャーナリストは協力するべきでしょう。神といえども不可能な行為があります。それは、自分の命を犠牲にしてその人間にとって大切な何かを為す事です。この自己犠牲の行為は不死である神にも為す事が出来ない至高の行為です。日本のマスコミ人が戦後の汚名を雪いで名誉を挽回する最後のチャンスとなるのがこの数ヶ月なのです。


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出典:属国日本のマスコミが報道しない真実(ファイナンシャル・タイムス)
先日ソウルで アメリカ牛肉の輸入反対をきっかけに、大規模な反米デモが行われた。しかしこれは当然のことだと思う。 逆に何故日本では起きないのかが不思議なくらいである。 戦後アメリカは日本のえせ右翼やCIA、モサド、ヤクザなどにお金を払い、数多くの政治家や財界人、ジャーナリストを殺させてきた。 Forbes時代の私の同僚であったPaul klebnikoffもこの勢力によって殺された。彼はジャーナリストとして報道の自由を信じていたが、 あることを調べたことをきっかけに脅され始めた。「ロックフェラーの手先である石油王がロシアの著名ジャーナリストを殺害したのではないか」ということだった。そしてある日家を出た途端、10発も銃で撃たれた。その後直ぐに病院に運ばれたが、エレベーター内に8分間も閉じ込められその場で死亡した。これはあくまでほんの一例に過ぎない。 ほぼ全世界がアメリカの態度には憤りを感じている。韓国もアメリカの内政干渉や傲慢な態度に限界が来たのであろう。
出典:元フォーブス太平洋支局長 元日本経済新聞記者 べンジャミン・フルフォード