松岡農水相の光熱費問題と日本の南洋シーレーン

BEH TIMES WBEF、インド文化協会との癒着か

現在、光熱費及び還元水問題が日本で話題の松岡大臣がおられます。
海外では松岡氏は上記事件で国際問題化したWBEFで名前が有名です。
WBEFはインドだけでなく北マリアナ連邦(サイパン島やロタ島)でも同様の問題を発生させました。

サイパン島・ロタ島では山田一清というWBEF幹部が北マリアナ政府要人と交渉を行っていました。

当たり前のことですが北マリアナ連邦に大きな迷惑をかけましたが日本人はほとんどが知りません。

上記の内容には3つの特徴があります。

1.政治家や闇の非合法組織が関係している。
2.マスコミ(マスメディア)を活用している。
3.グランドデザインがなく知性が感じられない。

毎日新聞 <農水省>松岡発言「水道水飲む人いない」

朝日新聞 松岡農水相の光熱費問題、論戦沸騰

日本は北のロシア、西の朝鮮半島と問題を引き起こしています。
中東へのシーレーンとして南方ルートが如何に重要かを考えてください。

パラオ共和国(ベラウ共和国)でも別の日本人が問題を引き起こしているようです。
【告発サイト】
出資金投資商法とバイブル商法のシナジー効果(爆

日本人は誇りを持ち恥ずかしくない行為をしなければなりません。
小さくは観光客ですし、大きくは政治家やマスコミの方々です。

政治家が腐敗し、政治家個人の腐敗から政治の腐敗へとエントロピーが拡大しました。イエローキャブ化と日本の馬鹿親、駄目な日本人の留学制度の特集の準備中です。政治家がヤクザ化し、日本の家庭教育や公教育システムがヤクザ化し、社会全体がヤクザ化する。これを労役者の時代といいます。

南の島にはその地域を愛して地域に溶け込み長年住んでいる日本人もいます。

単純な数式のシステム論を参考に全ては繋がっているという自覚が必要な時代です。

【参照】

ロタ島(1) SIRENA

世界に広がるLOHAS

革命者

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