志の時代
韓国で3月危機説 政府は打ち消しに躍起
韓国で来年3月末にかけて日系金融機関が融資を回収し、金融市場が流動性不足に陥るという「3月危機説」が浮上している。経済状況がウォン安など1997年の通貨危機時と似通っており、悲観論に敏感に反応しやすくなっている。
出典:日経新聞
韓国:純債務国に転落
韓国銀行(中央銀行)が28日発表した9月末の国際投資対照表によると、対外債権から対外債務を差し引いた結果、251億ドル(約2兆4000億円)の対外純債務となり、約8年ぶりに純債務国に転落した。通貨当局が、ウォン買い支えのための市場介入で、保有するドル資産を売却したことが影響した。【ソウル共同】
幕末時において会津藩は賊軍となりました。明治維新に際し、明治元年(1868)の戊辰の役に敗れ、廃藩の憂目にあった会津藩は、翌明治2年、斗南藩としての再興が許され、旧盛岡藩領の北部へ移封されました。現在の青森県下北郡・上北郡を中心に会津から移住してきた藩士とその家族は2,600戸、17,300余人と記録されています。現在の六ヶ所村の核再処理施設を含む地域です。太平洋戦争が終った時には満州や樺太からの引揚者が入植した土地でもあります。日本の歴史は常に行動しなかった階層に連座責任を強います。
本日、クローズアップ現代で「行き詰まる産廃処理」と題して、各地方自治体に放棄された産業廃棄物を今後どうすべきなのか特集されていました。放送時間の大部分を使って、番組で取り上げられていたのが、滋賀県栗東市小野にある産業廃棄物処理場でした。これは私の現在の住まいから自転車で10分ほどの所にあります。
それで、この処分場から、なんと環境基準の280倍を超える水銀や硫化水素が検出されるという大問題が発生し、さらに地下水もかなり汚濁されているようです。栗東の市会議員の方が地下水調査をされた時の写真などがネット上で公開されていましたが、水がなんと石油のようにどろどろしており、私がいつも飲んでいる水はこの地下水から来ているのではないかとかなり心配になりました。(おそらくここからでしょう。)私はいつも中国の水は世界で一番汚いと思っていましたが、栗東の地下水もこれと同じくらい汚染されているかと思うと暗澹たる気持ちになります。
わずかな金の為に未来を捨てた例です。そして、今月が最後のチャンスです。今月を逃すと取り返しがつかなくなるでしょう。世界はいつまでも日本人の覚醒を待てません。今月が最後です。詳細は下記
→ 峯山政宏後援会に激励メールを送る(クリックでダイレクトメール)
時は金なりとは有名な諺です。
しかし、よく考えてみましょう。金と時とどちらが大事か
金は失っても、取り返しができるが、
時は失えば二度と取り返しはできません。
一日は今の一秒の集まりです。
今の一秒を大事にしなければ、一生を棒に振ることになるのです。
少年老い易く 学成り難し 一寸の光陰軽んずべからず (朱熹)
明日ありと思う心のあだ桜、夜半に嵐の吹かぬものかは(親鸞上人)
出典:時は金なり
今月が貴方にとっても日本にとっても最後のチャンスです。
今月、年収1000万円以下(中産階級)の未来が決定します。全ては貴方の決断の結果です。国境を越える智識人であるCyber ULSの基本戦略は大規模な原発事故が発生してから、行動するという事です。予め言いますが信賞必罰が基本ですから何もしなかった階層や地域は最低の身分として固定化されるでしょう。それが情報社会です。自分の所属するエリアの責任は全て連座で適用されます。貧しさが理不尽なのではありません。事故が発生するのを知りながらも何も行動しなかった事が問われるのです。今年、動けない人々は大恐慌によって来年や再来年はもっと動けなくなります。今年、考えられない人は情報量の激増によって来年以降はもっと考える事ができなくなります。すべて自分の臆病が招いた結論です。(結論を知りたい文系人は→クリック)
統計力学(statistical mechanics)を少しでも學んだ人間はこれから日本がどうなるかを知っています。文系でその未来が理解できなかったり、それを直接聞きたい人は今月中に行動して下さい。これがマジに最後のチャンスです。惨劇は時間の問題です。(年収1000万円以下、世帯資産1億円以下の)貴方達は売られたのですが何も行動しないならそれを認めたという事です。
吉田松陰いわく、至誠をもって対すれば動かすことができないものはない。
自分に真の志があれば、無志(虫)は自ら引き下がるものだ。
人として生まれてきた以上、動物とは違わなければならない。
人間は道徳を知り、行なわなければ人間とは言えない。
私を使役して、道を行なうことに心がける者が大人であり、反対に、私の欲望を満足させる事を目的とするものは小人である。
→子孫に対して最後のチャンスを生かす人は→ クリック(今年が貴方の決定的な運命の分岐点)
柏崎刈羽原発の地下でぼや、作業員1人が体調不良
(平成20年12月)8日午前10時40分ごろ、新潟県の東京電力柏崎刈羽原子力発電所6号機タービン建屋の地下1階で、作業員4人が耐震補強工事の溶接作業中、溶接棒の送り出し装置から煙が出た。
出典:2008年12月8日17時41分 読売新聞

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