緊急災害用の情報網

平成21年1月8日以降

ようやく放射線測定部隊(別名、G-wathcer)及び災害情報用の情報網が一部ですが整いつつあります。過去に蓄積した既存データは別途、『連山改』に掲載を致します。この作業も順次、情報チーム(メンバーは全国だけでなく世界各地)に引き継ぎを行います。緊急災害用の情報網への接続は1月8日以降の号外『秋月便り』にて掲載致します。手法はランダムに変更していきますアクセスの集中によるシステムダウン対策です。

21世紀のジャーナリストとして情報を扱いたい人は『秋月』情報チームに参加する!

これから組織としてのマスコミ企業は赤字で解体されます。しかし、機能としてのジャーナリズムは更に強化されます。真実を報道するのが記者の仕事でした。しかし、企業や教団からの広告に依存し社会を良くするという制御理論という知的基盤のないダボハゼのような文屋が日本社会を闇に堕としました。これより自由なメディアの空を愛する人々が情報発信します。情報は参加する人々のみに供給されます。お金で購入できる情報は最下層の情報です。無料で提供される情報は広告に過ぎません。日本人もそろそろ気づいて下さいこのシステムはパンデミック(感染爆発)の時にも運用されます。超低支持率で総選挙から逃げまくっている日本の権力者が本当に日本の国民を守るかどうかです。権力者は優先して助かるでしょうが見捨てられるのは誰でしょうか?非伝統的階級が参加できる情報網で放射能から停電や断水、道路の封鎖情報まで網羅しているのはココだけでしょう。

パニックが発生すれば中央は大混乱となります。彼らにできるのは涙を流しての大衆の切捨てだけです。


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