2007年11月11日11時(日曜日)、アラブ首長国連邦アブダビ首長国Ministry of Higher Education and Scientific Research(eFORS)で2005年から続くCCCとUAE大学による節水物質バイオレジンの実験成功を発表するプレスカンファレンスが開催された。後援は日本大使館とUAE大学総長H.H.Sheikh Nahyan Mabrak Al Nahyan、会場は多くの関係者、メディアそして招待企業等で埋め尽くされた。
はじめに、Dr.Abdullah Saad Al Khanbashi学長から挨拶が行なわれ、日本大使館より須永和男公使に日本とUAE両国において科学と教育の重要性が語られた。
須永和男公使の国連代表部公使時代のプロフィール(対北朝鮮)
須永和男公使の内閣参事官時代のプロフィール(情報セキュリティ)
UAE大学から日本大使館への贈り物がDr.Al Khanbashi学長より須永公使へ手渡された。
アラブの主要紙で報道




アラブ首長国連邦の主要新聞に掲載されました。今後、実験内容はアラブ全域の大学や研究機関などの学術書に記述されます。アラブにいる限り、このプロジェクト責任者は安全です。しかし、日本には砂漠を緑化したり、新エネルギーを普及させたりする事に反対する勢力がいます。貧しい人々を豊かにしたり、クリーンなエネルギーを開発したりする事は日本では命を賭ける必要があります。旧式で危険なエネルギーより、安全でクリーンなエネルギーが日本には必要です。腐りに腐った日本社会ですが武士道を奉じる彼は盟約を遵守します。友との約束を彼は破りません。彼や彼の一族を狙う勢力とは、ジャパニーズ・ヤクザを使う日本の大手自動車会社であったり、ある日本の巨大な金融機関だったりします。日本のマスコミはそれらスポンサー勢力の支配下にあります。アラブでは恩人と尊敬されている日本人はそれら勢力によって殺害されるかもしれません。その時、そのプロジェクト内容と彼への過去の妨害行為の一部始終はアラブやイスラム世界、欧州各国で報道されます。その闇の勢力には売国企業だけでなく、日本人科学者や日本の法律事務所などがあります。それら勢力についての特集記事を掲載する予定です。日本において誰が闇の勢力か多くの世界の人々が知るでしょう。
(参照:【心理戦】日本の民間給与が9年連続減少する理由)
アラブ人の住む地域は多数の国境線を持ちます。この記者会見には多くの国籍のアラブ人やイスラム教徒が参加しました。アラブ人やイスラム教徒にとって、21世紀の水問題は最大の重要課題でした。パレスチナ問題も水問題が土台にあります。水がなければ食料も作れません。水を求めての諍いが耐えません。この水問題では日本人が大きな功績を立てました。しかし、彼はその功績を自分の会社や自分個人の功績とはしませんでした。何故ならば彼は多くの他の日本人の協力があって可能だった事だと考えているからです。UAE大学は記念品を彼にではなく、日本国を代表する須永和男公使に手渡しました。アラブ人は日本国及び日本人への感謝の気持ちを忘れないでしょう。これほど大きな外交的な勝利はありません。日本人は日本人である事を誇りとして下さい。日本の外交官には須永和男公使のような優秀な人が世界では活躍されています。また、1人の名も無き日本人が命を賭けて地球環境と人類の未来の為に貢献したという事も、少しは覚えていただけると幸いです。彼は日本の為に日本に帰ります。でも、日本人は彼を守りきれないかもしれません。海外にいる私達は祈るだけです。
日本の外交を応援したい人は→ クリック
全人類の為に水とエネルギー問題を解決した日本人は死を覚悟して日本に向います。
日本が彼を守りきれなければ世界中にいる彼の友人は日本を許さないでしょう。
悪人が立身出世し善人が殺されるならその社会は遠からず潰れるでしょう。
日本人としてお国の為に知的に貢献したい人は→ クリック
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彼らにとって都合の悪い事は日本ではほとんど報道されない。

コメント
9/11の真実が見えなければ、対テロ戦争は理解できない
“友人”ニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一 部がネット上で公開されています。
二ック・ロックフェラーは
「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」
と言っ た
<アレックス・ジョーンズ インタビュー>
プリズン・プラネット
2007年1月29日(月)
アロン・ルーソ
その彼が、9/11の11ヶ月前に「これからある出来事が起こる」と言ったんです。それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してあの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。
そうしたら彼の言った通りに9/11が起こって。彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探しまわることや、「対テロ戦争」が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。
...
Posted by fukuro at 2007年11月13日 15:43
密室政治も問題ですが、密閉されたソブリンファンドウェルス含めプライベートエイクティもとてつもなく恐ろしい。
ロシアも中国もそこまで嫌いではないが、とても信用はできません。ツァーを呼んでしまう国とはあまり組みたくないものです。
Posted by くろ at 2007年11月29日 20:01
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