世界の国々にはグローバルな児童性虐待ネットワークがある。イルミナティと呼ばれる頂点は社会サービス、警察、弁護士、裁判、政治家、メディア、コミュニティリーダー、ビジネスリーダー、宗教団体、医療といった機関の権力者達をコントロールし自分達が思うように何でもなる世界を創造しようと企む。お金を思いのままに操って法や道徳を犯して支配権力を維持しようとするのだ。
ピラミッド(上/下)
狙われる少女達
人身売買、児童虐待の中でもよく問題にされるのは成人男性による少女への性虐待、悪魔の儀式とも言われる殺人を含むサディスト行為だ。最近は男の子だって危ないよ、とはいえ女の子の危険はやはり高い。しかも町中に潜む変態さん個人による単独犯ではなく、組織的に拉致される、または親に売られる少女がいる。彼女達はポルノ写真やビデオ、そしてその身体を買われるのだ。人間ではなくほとんど動物として扱れ無理のある性行為の後に殺される児童もいる。加害者は見るからに大人の女性と対等に付き合えないような社会不適合者ばかりではなく、社会的地位の高い男性がレンタル又は購入してアブノーマルな虐待をすることもある。
ペドフィリア
日本でも最近性犯罪も多くて小さな子供の親達はピリピリしている。こども用のGPS付き携帯を持たせたり、コンドームを持たせたり?...そんなものが学生時代に縁もなかった世代には驚くことばかりだろう。
「学校の先生だって信用できない!」
ハイティーンとの援助交際という言葉さえも古くさく聞こえ、萌えと呼ばれる世界ではロリコンという嗜好も当たり前だと感じられるほど10代前後の子供が性的対象になっている。確かに少女にはオネエサンにもオバサンにもない魅力があると思う。
女性が何歳であっても強姦することは許されることではないが、私は17歳前後の少女を性対象にすることが変だとは思わない。南の島なんかでは中学生で子持ちの立派なかぁちゃんに出会うこともある。ロリコンとか小児性愛者という心の病気とも呼べるのは生殖能力のない幼児や小児にそういう思いを寄せる男性が対象だと言える。 精神病としてはだいたい13歳以下の子供に性的興奮をするのがペドフィリアと呼ばれるそうだが、生理になった少女に対して「セックスしたい」と考えるのは普通のことだ。
ペドフィリアの男性が楽しむポルノ写真に3歳くらいの幼児が大人とセックスして笑顔を見せているものなどがあるそうだ、気持ち悪い...。最近のママさん達は幼児であっても女の子は外ですっぽんぽんで着替えさせたりしないし、スカートの下にはスパッツ履かせている。よそのおっちゃんに子供を挨拶することも禁止だ。おいおい目上の人にあったら挨拶ぐらいしっかりせぇよって(挨拶しなかったら親に頭をぐいっと押された世代としては)思うが確かに子供の裸写真を投稿して喜んでる奴や挨拶されたぐらいで相手が自分を好きだから言うこと聞いてくれると勘違いする奴も残念ながら多い。
終わらないビジネス
幼い子供は力も弱いし口答えもほとんどしないので強姦したり殺したりしやすい。 ペドフィリアという病人にとってその嗜好を堪能することは犯罪に他ならない(昔はそんなことなかったかもしれないが現在は犯罪となる国がほとんどだ)。カンボジア等のアジア、旧共産圏の国々等は貧乏なので子供が買える有名な場所だそうだ。恐ろしいことにそんな少女達を求めるお客は世界中にたくさんいるのでビジネスとして成り立つ。 日本でも小学生を集めたプチエンジェル事件があった。
ビジネスとしてのリスクはもちろん高いが、社会的地位の高い人々による組織とつるんでやれば メディアも司法もネットワーク構成の一部なのでなかなか捕まらない。「ついやってしまいました」というような単独犯はこれでもかと変態としてテレビや紙面で叩かれるが、組織犯罪は取り上げられない。いくら善良な刑事さんが調べようとしてもドラマのように上からストップがかかるに違いない。背後にネットワークがある事件のほとんどはフロントと呼ばれる下っ端を捕まえ、時には誰かさんの代わりにフロントを刑務所に入れるパフォーマンスをする。人身売買ビジネスは終わらない。
明々後日の平成20年8月17日は、→ 『水素文明の夜明け』の発売会(橘みゆき in 東京ビッグサイト)
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