百害
日本国が日本人を守らなくて、誰が守るのでしょうか?
女の子が拉致されて、放置では、日本男児の立つ瀬がありません。
敗戦国だからといって同胞を利権の為に売る行為が許されないのが情報社会です。
売国奴の利権
西洋列強は異民族統治において間接アプローチ戦略を駆使します。インドではヒンズー教徒の支配に対してイスラム教徒を使い、東南アジアではムスリムの支配に華僑を使いました。敗戦国の日本でも間接統治政策が取られました。表の支配は、三国人(旧植民地の人々)、被差別部落民(ヤクザ母体)、カルト教徒(租税の控除)ですが、力の根源はアメリカでした。アメリカも植民地ゆえに裏の支配者がおり、現在は第二の独立戦争中です。第一次が政治とすれば、第二次は経済と文化です。我々はアメリカのヨーロッパからの経済及び文化的独立を支援しますし、乾燥地に住む人々をBRシリーズで助けます。しかし、日本人の多くが自立を選択したら我々を支援してもらう約束です。そして、約束の時、本土での決戦の時が来ました。まずは空(メディア)の戦いです。ブロガーよ、クリエーターよ、光のマスコミ人よ、空を舞え!これは大ハーンの意思である。
千載の好機
北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議合意に基づき、北朝鮮は26日、核放棄に向けた「第2段階措置」として義務付けられていた核計画の申告書を議長国・中国に提出した。韓国の柳明桓(ユミョンファン)・外交通商相が記者会見し、発表した。米国は同日、申告の「見返り」として北朝鮮のテロ支援国家指定を解除する方針を議会に通告する。解除は通告翌日から45日後に発効する見込みだ。米朝関係は正常化へ向けて一歩を踏み出す一方、北朝鮮に日本人拉致問題の解決を求める日本は厳しい立場に追い込まれる可能性も出てきそうだ。出典:毎日新聞
苦しい立場にたったのは日本にいる売国奴です。千載一隅の好機を逃さず、情報決戦です。「情報は常に作戦に先行しなければばらない」(大本営参謀の情報戦記―情報なき国家の悲劇 (文春文庫) より)大阪府では公務員の退職金から給与まで減額となります。これで公務員と大衆(若者や老人、女性)は精神的に貧乏という意味で一体化します。日本人は分裂すれば負け、団結すれば勝ちます。全て大和のハーンの立案した計画通り(20年以上前の夢物語)となりました。
陸軍中野学校とその知的末裔たち
出典:ドバイで消されそうになった男の実話
人は命を燃やした時、光り輝きます。日本政府は日本人を守る義務があります。況や拉致された被害者は女の子でした。栄誉も栄華も一瞬です。しかし、栄光は永遠です。海外に住む我々は日本国に必要な情報を日本に送ります。これは下記の『陸軍中野学校』の教えにあります。そう、青年海外協力隊も陸軍中野学校の卒業生が自民党に働きかけて作られた組織です。(下記書籍 陸軍中野学校の全貌 参照)
前の世紀まで白人植民地帝国は有色人種を奴隷として使役しました。大日本帝国はそれらと相打ちになりました。今世紀は、日本精神の時代です。上記の映画を観て下さい。そして、考えてください。小さな女の子を拉致するような国を支援するような売国政治家を滅ぼしましょう。日本人が団結すれば海外にいる我々は非常に協力しやすいのです。これから情報空間でのメディア制空権を争う戦いが始まります。電波メディアから光ネットワークに至るまで電光戦が始まります。(参考コラム:量子計算機と電光戦と鶚)、(参照コラム:【電光戦】マクスウェルの知的な悪魔たち)
そして、日本の独立に最も必要なのは二次元クリエーターです!何故なら自由な空は本当に素敵だからです。
