10月の悪夢と神無月

戦術予報からの警告

orders.png

神無月(かんなづき、かみなしづき)は、日本における旧暦10月の異称である。新暦では10月下旬から12月上旬ごろに当たる。精鋭部隊は既に海外各陣地において配置についた。残るは東京のメディア制空権と宦官要塞利権ネットワークである。これだけは徹頭徹尾洗脳され能動的に動く意思を持たない東国の非伝統的階層により鉄壁の守りを持っている。最後の希望は、対談22、だけである。この日を境に、「10月の悪夢」とよばれる日本の最も長い月が始まるだろう。国家資本主義秘密結社党が保有する悪魔の力が勝つか、我が神の智慧が勝つか、世界を鳴動させる第二ステージが始まる。神も悪魔もお金のような人間が生み出したモノには興味も無ければ欲しいとも考えていない。それは国家資本主義秘密結社党も同じである。通貨も、権力も、言語も、無である。無という深淵を求めるものは深淵(地獄)に堕ちるだろう。戦術予報によれば両陣営総予備としての戦略予備は、最凶と最強の戦いになる。機動の重心がBucephalus(ブケパロス)を先頭にした運動戦なれば、私と私の海外にいる三つの護衛団しか追尾もできないだろう。我らの完全復活前に数を減らしておくのは良い戦略的判断だ。この策を構築できるのはオッズアイの彼だけ.....律儀に1人に対して本気で5名集めたとすれば私は12月までは動きが封じられる連絡線を遮断を想定し対策は用意した。こうなれば一手でも悪手を打った方が崩れる落ちるだろう。将に精神戦である。

リンゼイ・ウイリアムの警告

さらに、レンスドットコムでは石油メジャー大手の重役であったリンゼイ・ウイリアムスのインタビューを行った。リンゼイ・ウイリアムスは牧師で、1971年、布教のためアラスカ州に派遣されたが、1974年、トランスアラスカパイプラインの建設のため多くの労働者が来ることを知り、ここに教会を建て宗教的なサービスを提供することを会社に提案した。会社はこれを受諾しパイプラインの建設労働者のための教会を建てたが、教会はうまく機能し労働者と会社との緊張関係を緩和し生産性を上げたと評価された。この功績のためリンゼイ・ウイリアムスは牧師でありながら、1980年代、オブザーバー資格で大手石油メジャーの重役として最高経営陣の一人に加えられ、彼らと親密に交流する機会を得た。しかし、3年後、いかに原油の供給や価格が彼らによって人為的にコントロールされているかを深く知るにおよび、重役を辞しここで得た情報を公開する決意をした。彼の告発はYouTubeなどでみることができる。

彼はすでに2年前の時点で、「彼らは原油価格を150ドル近辺まで上げ、それから下げようとしている」と警告していた。」(略)

しかし、つい最近かつて自分が親しく交流した大手メジャーの元重役の一人から連絡があり、以下のように警告された。

・現在行っている、大手メジャーの情報リークに関する一切の活動は停止し、自分が開設しているウェッブサイトもすぐに閉鎖して、ここで販売しているDVDも販売を停止すること。

・これから私が話す内容に関しては一切話してはならない。話すようなことがあれば命の保証はない。

・自分はこれを聞いて心底怯えている。彼らは私をすぐに消せることは十分に承知しているからである。

・私はウェッブサイトを閉鎖し、DVDの販売も停止した。その後、再度彼と連絡を取り、これからこの件に関する一切の活動から身を引き、普通の牧師に戻ることを彼に告げた。

・この人物はこれを非常に喜び、反対に、話してよい情報について詳しく教えてくれた。以下がそうである。

これから起こること

・今後、原油価格は1バーレル、50ドルになるまで下げる
(略)
・この処置は、現在オイルマネーでバブル状態にある中東を破産させるための処置である。このまま行くと特にイランは地域の強大なパワーとなるので、これを阻止する目的が大きい。

・注意したほうがよい。大統領選挙のときにかならずなにか大きなことが起こると思っていてくれ。マケインはわれわれの仲間である。われわれはマケインを時期大統領にするために全力をかける。

以上である。

出典:ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ


r.jpeg

[ニューヨーク 16日 ロイター] 米民主党の大統領候補オバマ氏は16日、自身の支持者らに対し、残り3週間を切った本選まで勝利を過信しないよう呼び掛けた。
出典:米大統領選は残り3週、オバマ氏は勝利への過信を戒め

2008oct18th.png

東日本を救えるたった一人の男のコラム → 日本国内体制建て直しが急務 

無料講演会情報は → クリック

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cyberuls.com/blog/mt-tb.cgi/7445

コメントする