日本人は放伐を好まない
歴史上の勝者になって下さい
自民党政治家からの情報です。最近、小泉、小池、前原氏の三者で、自民、民主を分裂させ、小泉新党を作るための秘密会議をしたそうです。
しつこいようですが繰り返します。小泉元首相、新橋の事件について複数の大物自民党政治家によるVIDEO証言と、同僚の証言VIDEO映像、当時の警察レポートのコピーと、暴力団組員による証言MP3ファイル、元フライデーの記事などが海外のあらゆる場所に隠してあります。ネオナチスの手先であるような小泉新党を作るなら、全世界のマスコミに流れることになっています。
稲川会の角田会長にお願いがあります。稲川会のトップであるパパブッシュは、日本の人口を7000万人、アジアの人口を5億まで減らし、皆のことを家畜のように扱おうとしているナチス勢力です。本当に愛国心がおありでしたら、これ以上彼らの手先になるのを止めて下さい。小泉元首相に新党を作るのをどうか諦めるように説得して下さい。お願いします。
池田大作先生、この際本当に世界平和のために働いてみて下さい。そうすればノーベル平和賞が貰えるはずです。何故ならアル・ゴアに賞を与えた勢力も、このネオナチ勢力と戦っています。PRだけではなく、ネオナチ勢力と戦ってみて下さい。
これからアジアの時代は始まりますので、皆で流れにのって下さい。アメリカのイラク人の虐殺に協力するのであれば、戦争犯罪者として歴史上に名が残ってしまいます。どうか歴史上の勝者となって下さい。
既に勝敗はつきました。生き残るのは日本を中心とする東方文明です。日本人は干戈に加わる必要はありません。時間を有効に稼げば、脱中心化したメンバー達が情報革命の本質を活用して日本と世界を良くします。西方文明の誰が勝とうと結果は同じでしょう。疲れきるまで彼らは悟れません。多くの日本人は恨みの残る革命を好みません。故に革命者は織田信長のように長くは生きる事が出来ません。その織田信長でさえ戦いは武士内部が基本でした。士農工商で戦いに参加し、士農工商以外が政(まつり)に参加する事は日本の伝統に反します。日本人はリーダー談合による静かで確実な変化を望みます。外国人は知らないでしょうがそれが日本人です。今年は60年に一度の大事な大遷宮が始まる年です。5~10年でそれも終わります。古き血と伝統を重んじる日本人にはこれが何を顕す暗号なのか理解できるはずです。西方砂漠民族の戦いに日本人が巻き込まれる必要はありません。彼らが死滅した時、乾燥地を草原や農地に変える技術を日本は既に保有しています。生き残った土着人がそれを選択すれば、日本人は喜んで彼らに協力するでしょう。ユダヤ人が持つ希少金属とアラブ人が持つ化石エネルギーもハイパーハイドライドシステムによって運用すればエネルギーと水を与える事もできます。当然、枯渇しつつあるリンの供給システムや生分解プラスチックの量産システムも準備しています。後は旧人が我らの制止も聞かず最後の一人が内ゲバで消滅するのを待つだけです。選択する事によって選択されるのが情報社会です。炭素文明では現在の世界人口を許容できません。日本、太平洋諸島、東南アジア、中国インドの一部が残れば水素文明は安泰です。
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日本人は禅譲による王道を選択

出典:出雲大社
出雲大社の御祭神 大國主大神さま(だいこくさま)は、「和譲」の御神徳で「国土奉還―国譲り」の奇しき大業を成し顕されて、目には見えない世界を治められる幽冥(神事)主宰大神として〝生死一如〟に私どもをお守り下さっています。
御本殿は古くより「天下無双の大廈」と称えられ、平成12年の御柱顕現によって高さ16丈の雄大な御本殿が明らかとなりました。現在の御本殿は、延享元年(1744年)に御造営され、以来文化6年、明治14年、昭和28年と3度の御遷宮がお仕えされました。
しかし昭和の御遷宮より50有余年が経過し、御本殿の御屋根や縁周りなどの傷みが激しくなりました。そこで、関係機関と協議し、御遷宮の準備に着手いたしました。 平成20年の仮殿遷座祭後に御本殿の修理に着手する予定ですので、約5年間は御本殿に素屋根(覆い)が掛けられることになります。
御本殿修理中の仮殿は拝殿を予定し、ご参拝の皆様には仮殿(拝殿)でお参りいただきます。その間のご祈祷は庁舎前に仮拝殿を建設する予定となっております。修理が相整い、甦った御本殿に大神様をお遷し申し上げる本殿遷座祭は平成25年にお仕えされる予定です。 但し、修理は御本殿だけではなく、全ての摂末社及び修理を必要とする諸建宇も御本殿と平行して、或いは御本殿に引続き着手されますので、平成25年以降も事業は継続します。おそらく10年近い事業になるのではないかと思われます。
古代の日本人は、骨肉相食む戦いを避け、禅譲により日本が騒乱の地になる事を避けました。先祖は伊勢神宮、熊野大社、出雲大社を設営し、言語や絵画だけでなく、三次元によって多くの情報を判る後継者に伝える為にそれらを残しました。石油文明の中心であるアメリカは石油の終焉で大混乱になるでしょう。また、15億人という大人口を抱える中国も化学肥料に依存した農業システムの崩壊で社会が瓦解します。待っているのは人口崩壊です。多数の病人が発生する時、必要とされるのは医者です。今回、炭素文明の消滅により次世代に必要とさえるのは新しいタイプの知識人です。分散化しながらも一体感を保持できるタイプの制御者です。コンピュータは、入力系、出力系、演算系(計算)、記憶系、そして、制御系の5つに別れます。現在の日本で最も必要とされているのは巨大な情報ネットワークを制御する人間です。ナポレオンは戦場を一瞬睥睨しただけで緊要地形を見抜いたそうです。そのような心眼が何よりも必要とされています。 イズモ オヤシロ アメリカの覇権はもうすぐ終わります。中原に鹿を駆うのではなく、辺境で杜を守りましょう。10年も経てば疲れきった彼らは必ず我らの助けを必要とするはずです。大国主神が天津神に国譲りを行う際、その代償として、天孫が住むのと同じくらい大きな宮殿を建ててほしいと求め、造営されたのが出雲大社の始まりだそうです。没落した覇者が宮殿一つで戦がなくなるならそれぐらい立てて上げましょう。それが王者と言うものです。日本は天災によって進化し、指導者を代えました。天が降らせる大洪水や大地震は人々に建築や治水の技術を高めさせ、相応しくない指導者を排除してきました。何が役立つかはわからないものです。ただ一つだけいえるのは「人を呪わば穴二つ」という事です。世界中でユダヤ人が今なお厳しい立場にいるのはその心がけが透けて観得るからです。
