【号外】テロルの時代と哲学の使命

北朝鮮の核危機

北朝鮮との六ヶ国協議の履行期間が経過しました。 【号外】六ヶ国協議が事実上の決裂北朝鮮は一枚しかカードを保有していません。60日が経過しましたが核施設は以前のままです。捏造し隠蔽するマスメディアへの風当たりは更に強くなるでしょう。政治家となりたい人々は今がチャンスです。情報を公開する側に立つだけで英雄と歴史書にしるされるでしょう。また有権者は政策より彼らが真実の世界に生きるかどうかを見るだけでいいのです。情報が公開されれば一時的に混乱します。それは麻薬で痛みを麻痺させていた事を止めるからです。しかし、鎮痛剤では病気や怪我は決して治りません。

報道操作

報道されない情報 

その1 クリック




出展:アメリカNBC放送



その2 クリック



銃撃された長崎市長が死亡、18日未明

真実の情報と知の探求者

捏造問題機に放送への「意見」急増、1年間で1万件突破

自衛の為に企業は広告をするテレビ局や新聞社を選択するべきです。
嘘に嘘を重ね私利私欲を追求する組織のスポンサーほど危険な事はありません。
国民の怒りは放送局からスポンサー企業へと遠からず移行するでしょう。

補給源を叩く為に潜水艦隊が遊弋しています。
インターネットで少し確認しただけで60隻以上の数です。
OPによれば2年以内に原発や粉飾以上の情報が公開されます。
そうなればスポンサー企業は歴史に残る被害を受け社員はリストラです。
OP オペレーションリサーチ 詳細はクリック

テロリズム

既に経済の時代テロルの時代へと移行しつつあるからです。

戦は弱い人間からまず狩られます。陣形を整えて戦う意思が必要です。 そうでなければまず家族から狩られ、最後には自分が破滅するでしょう。 何もしない傍観者が一番危険です。逃げるか、戦うか、どちらかです。

家族さえ守る意思のない国は同盟国や協商国に捨てられるでしょう。
アラビックジャポニズムー知の没落は女性の時代へ

真実の追究

真実を求める手紙、電話をテレビ局や新聞社、政治家に出すだけいいのです。
たったそれだけで臆病者達は勇気をつけるでしょう。そして、助かる子供は増えます。
テロ(恐怖)は闇の住人です。真実の光をあてれば彼らは存在し続けることはできません。

貴方は集団の中で個として生きているのかを問われるのが情報化社会です。

関連コラム

算術する革命家

書籍