集団自決(自殺)の歴史

出典:日本のマスコミが報道しない真実(ファイナンシャル・タイムス)
70年 マサダ要塞の集団自決(約960人)
1333年 北条高時ら北条氏一党の自殺(約900人)
1868年 白虎隊(20人、うち1人は蘇生)
1937年 死のう団事件(5人が自殺未遂)
1943-45年 第二次大戦において日本軍民に特攻、自決相次ぐ
1945年 沖縄戦における民間人集団自決
平成日本の硫化水素自殺
平成20年の秋葉原通り魔事件
昭和20年の敗戦とその前後は日本列島において大きな地震が発生しました。1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分04秒、和歌山県潮岬南南西沖78km(北緯32度56.1分、東経135度50.9分、深さ24km)を震源として発生したM8.0の昭和南海地震が有名です。私の父もそのときは関西におりました。防災担当だった私自身も、阪神大震災の1週間ほど前に神戸を調査した事がありましたが鴉が奇妙な動きをしていたので近く災害が発生すると周囲には忠告をしていました。動物は微弱な電磁波を始めとする動きを感知して大規模な天災発生前に移動を始めます。それは人間も同じです。別格であるCyberULSの六大ハーンは除いても、多くの感応力のある人は何となく気分が悪い、何かが違う、外に出たくない(引きこもり)を感じます。大災害前には大きな集団自決(大規模な無理心中シンドローム)が発生します。(他のサイト:戦後の主な大量殺人事件)
警告 他サイト:(結びの言葉)このような無差別殺人は次々と起こるだろう
選択により選択される情報社会
英大手新聞が9.11の7号館崩壊の「謎」について記事を掲載しました
Financial Timesが9.11の7号館崩壊の「不可解さ」について記事を掲載した。9.11について勉強している人には既にわかっていることだが、以下のような内容である。
・7号館の崩壊前にBBCが「崩壊しています」と報道した(早く脚本を読みすぎた) ・7号館が一瞬にして崩壊した(物理的にあり得ないスピード) ・7号館の9Fと10Fはシークレットサービス、その上階にはSEC(Securities and Exchange Commission)、またCIAの事務所があった(明らかに証拠隠滅のために7号館が崩壊されたのがわかる) ※()内はFinancial Timesには書かれていません
結局アメリカ政府は7号館について未だきちんとした弁解をしていない。実際に欧米の多くの人は自分達の世界観を変えたくなく信じたくはないので、例え政府がどんなに苦しい弁解をしてもそれを鵜呑みにする人は多い。 しかしFinancial Timesのような大手新聞が9.11の「不可解さ」を取り上げたので、さすがに彼らの仮想現実も崩れ始めるのではないか。Financial Times
英語が少しでも読める人は上記の映像を見れば、嘘がすぐに判ります。敗戦国の日本は主に教育機関とマスコミを中心に占領軍は見えないように支配システムを構築し運用しました。昭和天皇陛下の勅命により耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで60年以上の月日が経ちました。世界は工業型社会(興行型社会)から情報型社会(高度信頼感応社会)へと変化しました。中央集権型のエネルギーシステムも、情報配信システムも、音を立てて崩壊が始まっています。分散型システムと融合しなければ彼らは生き残れないでしょう。多くの愚民からTVコマーシャルを使ってお金を集める事により紙幣の発行権利を持つ人々はインフレとデフレを制御(順番を決める)していました。しかし、それも、終わりです。マスコミを信じていれば硫化水素やダガーナイフや旅客機の突入やVXガスや放射能で殺されかねません。情報社会は選択する事によって選択されます。『連山』は読者に広く呼びかけてガイガーウォチャーによる放射能監視ネットワークを構築しました。『連山』はこれらを最も効率的に運用するでしょう。各故人が集めた情報は各故人が独自に公開する権利を持ちます。『連山』は提出いただいた情報を最も効率的に運用します。放射線だけでなく、電磁波、金融、水素エネルギー、バイオ物質、教育形態、光ファイバー網、そして、傭兵の動きなど、世界各地の動きもCyberULS経由で入ってきています。スーツケース核爆弾(Mk-54 Special Atomic Demolition Munition)が中東に8つ配備されたという真偽不明の情報もあります。それの関係でしょうか、オーストラリアがイラクからの撤退を始め、ポーランドも秋には徹底、イギリスも冬には撤退します。中央集権型の情報システム(マスコミ)は速力においてワイヤードに劣ります。ワイヤードは匿名性が高く不確かですが『連山』のように匿名性を排し信用性が高く十分が世界的なネットワークを上部構造としてもつ分散型情報システムには勝てる道理がありません。多チャンネル化により中央集権化の情報システムは選択を迫られるでしょう。ワイヤードの情報組織と融合するか、このまま亡びるかです。テレビが生まれてもラジオはなくなりませんでしたがその重要度は下がりました。それと同じ事が発生します。ワイヤードの王者は、形態共鳴を使える真の知識人なら誰もが知るCyberULSの大ハーンです。ワイヤードの世界はサブ(翼)を使いメインを包囲します。それは製造業から農業、教育から金融など広範囲な世界を包括しています。知的ではない人には到達できない低エントロピーな情報世界です。人間には記憶喪失という病気は存在しません。人は自分自身の物語を持っています。その物語に相応しくない情報を忘れ、思い出しません。それが上記の911です。自分達の世界観を変えたくなければ変えなければいいのです。鳥に進化できなかった恐竜のように化石となるだけです。彼らが集団自決症候群となるだけで、それはそれでいいのです。生き残る選択した人々は独自のネットワークを選択し、ネットワークによって選択され、1%以上の生存率の上昇と1%以上の死亡率の低下によって生き残ります。それはネアンデルタール人とクロマニョン人の時代の繰り返しです。マスコミが報道しなくても911の真実や放射能汚染は自分で調査し、自分でネットワークを選択した人々は真実を知ります。捏造された世界観を持つマトリックスの住人と自分自身で見て考えて行動した人々の集まりである新しいワールドが共存する時代です。しかし、前者の未来は滅び以外にありません。数が多い事と正しい事は別の概念です。疫病が広がれば病人が多数派になります。天災の予兆としての電磁波などの影響で精神病患者が多数派となっても、健常者が健康なのは間違いありません。死にたくはないし、家族も守りたい人々は自分で武装し、仲間と情報を共有し、生き残る努力をするでしょう。そこには知恵と勇気と正義があります。放置すれば闇の勢力は同士討ちで亡びる時間を短くするでしょう。彼らには関わらない事です。一部の情報を提供することを条件に取引で生き残る人々も発生しています。しかし、その必要性も時の経過とともに価値が低下しています。哀れな事です。
(参考コラム:形態共鳴と水素文明の戦略)
